給茶機を一台置くだけで、緑茶もほうじ茶も、温かいものが一日中飲めるようになります。
設置費用はいただきません。補充と手入れも、こちらで伺います。
湯気の立つ湯呑がひとつ。
それだけで、午後の空気は変わります。
コーヒーが苦手な方、午後はカフェインを控えたい方、温かいものを少しずつ飲みたい方。職場には必ずいらっしゃいます。給茶機を一台置くと、その全員が同じ一台でまかなえるようになります。
置けるもの
01給茶機
緑茶、ほうじ茶、コーヒーなどをボタンひとつで。温冷どちらも出せるので、夏も冬も一台で足ります。人数の多い職場でも待たせません。急須も湯沸かしも要らないので、給湯室の手間がまるごと消えます。
休憩室・談話室
とろみサーバー
飲み込みに配慮が必要な方のために、とろみの付いた飲み物をその場で作れるタイプです。人の手でとろみ剤を溶かす必要がないので、濃さが毎回そろい、職員の方の手も空きます。病院や介護施設でご利用いただいています。
障がい者施設の談話室
カプセル式(紅茶・緑茶)
コーヒーマシンと同じ一台で、紅茶や緑茶のカプセルも使えます。「コーヒーは飲まないから」という方にも選択肢ができるので、来客の多い応接室や、人数の少ないオフィスで重宝します。
スモールオフィス
茶葉も、紙コップも、
まとめてお届けします。
機械を置いて終わり、ではありません。茶葉、カートリッジ、紙コップ、マドラー。必要なものを定期的にお届けしますので、切らして誰かが買いに走る、ということが起きません。
種類のご相談も承ります。緑茶を濃いめにしたい職場、午後はカフェインを控えたい職場、来客用に少し良いものを置きたい職場。それぞれに合わせてご提案します。
※ 取り扱い品目はご相談の際にご案内します
どこに置くか
02コーヒーもあわせてご検討の場合はオフィスコーヒーサービスを、お菓子や軽食も置きたい場合はオフィスコンビニ「ちいさなコンビニ」をご覧ください。一台でまとめてご提案することもできます。
導入の流れ
03お問い合わせ
お電話またはフォームから。「うちだとどれが合うのか」だけでも構いません。
ヒアリング・ご提案
ご利用人数、設置場所、給排水の有無をお伺いし、機種をお選びします。
設置
スタッフが伺い、設置と初回の説明を行います。初期費用はいただきません。
運用・補充
その後の補充、清掃、点検もこちらで対応します。
よくあるご質問
04- 水道工事は必要ですか。
- 機種によります。給排水につなぐタイプと、タンクに水を入れて使うタイプの両方をご用意していますので、工事ができない場所でも設置できます。
- とろみサーバーはどのくらいの濃さに設定できますか。
- 段階的に調整できます。実際の設定は施設の基準に合わせますので、ご相談の際にお伺いします。
- 何人くらいの職場から導入できますか。
- 数名のスモールオフィスから、社員食堂をお持ちの大規模事業所まで対応しています。人数によって適した機種が変わります。
- コーヒーも一緒に出せますか。
- 給茶機はコーヒーも出せる機種があります。本格的なコーヒーをご希望の場合は、コーヒー専用機との併設もご提案できます。
- 補充や掃除は自社でやる必要がありますか。
- 補充と手入れはこちらのスタッフが伺って対応します。日常的な管理の手間はほとんどかかりません。
- 対応エリアはどこまでですか。
- 大阪を中心に、関西一円へ伺っています。エリアの詳細はお問い合わせの際にご確認ください。
まず、「うちに合うのはどれか」
から、ご相談ください。
ご相談だけでも構いません。設置事例をお持ちして、実際の運用のイメージをご説明します。
TEL 06-6354-6354/FAX 06-6354-6353 ookini@ho-me.co.jp